著作権に違反しない記事の引用方法


インターネット上に公開された肖像画や、コンテンツは基本
無断使用すると、著作権法違反となり、罰せられます。

ブログ記事を書く場合、他人の書いた記事をそのままコピペ
して貼り付ける、これが違反になるのです、また画像に関しても同じです。

ところが、ある要件を満たすことにより、【引用】は著作権法で
認められていて違法とはならないのです。

 

引用に関する法律、要件

(引用)

第32条
  1. 公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。

 引用の必要要件

1.既に公表されている著作物であること

2.引用部分とそれ以外の部分の「主従関係」が明確であること

3.カギ括弧などにより「引用部分」が明確になっていること

4.「出所の明示」が必要(コピー以外はその慣行があるとき)

5.引用を行う「必然性」があること

(著作権法より)

続きを読む »

フレンドマークレポート第2巻~ネットオークション・アフィリエイト・情報起業の基礎~


img4f6782545cc37

今日は、塾長の、第2巻目のレポート。

 

今や社会は、ネットの時代。

買い物や、調べもの、宣伝広告といったあらゆるジャンル
企業が、使っている、ごく身近なものになりました。

買い物と言えば、思い浮かぶのは手に取って見れる
物質的なもの、衣類、食糧、その他生活に必要なものが
沢山あります。

インターネットが普及してから、今までは考えられなかったものが
売れる時代です。

情報です。 情報が売られたり、買えたりする時代なのです。

そんな時代だからこそ、たくさんのチャンスにも巡り合えるというもの。

紹介レポート

フレンドマークレポート第2巻~ネットオークション・アフィリエイト・情報起業の基礎~
続きを読む »

仮眠の有効性!


日本は、世界で最も、睡眠時間が短い国と言われています。
特に、40代から50代のサラリーマンにとっては、平均すると
約5時間という結果が出ています。

睡眠時間の目安

普段の日常生活の中で、睡眠時間はどのくらいが適正か、ご存知でしょうか?

意外と気にしない方が多いと思います。

厚生労働省が推薦する年代別睡眠時間の目安!

10代  8時間以上

25歳  7時間

45歳  6時間半

65歳  6時間

 

このような睡眠時間となります。

ですが、現代社会においては、このような睡眠時間をはたして
適正に取られるでしょうか?
掛け持ちで仕事をされている方にとっては難しい話になります。
続きを読む »

フレンドマークレポート第1巻~副業や独立のためのマインドと準備~



私が、入塾して指導を受けている塾長の、第1巻目のレポート。

 

2011年からスタートして、現在トップアフィリエイターとして
さまざまな事業を展開して、ご活躍されているフレンドマーク塾の塾長
の第1巻目の無料レポートのご紹介!

 

紹介レポート

フレンドマークレポート第1巻~副業や独立のためのマインドと準備~
続きを読む »

モチベーションアップの九つの法則


目標を設定する

ここでいう目標設定とは、現状の自分から見て、5年、10年先の目標を設定する。
あまりにも大きすぎると逆に本当に達成できるか不安要素が強くなり逆効果になる。

 

逆に、身近な目標だと、その先の目標が散漫になりやすい。

 

そこで、目標設定は、アフィリエイトを例に言えば、今の生活を踏まえたうえで、将来どんな生活を望むのか、具体的に頭の中でイメージしてシュミレーションできる範囲で設定する。
そうすることで、自分の決めた目標が頭の中で具現化できるので、モチベーションがアップし、維持できるようになる。

 

維持できない理由

さて、モチベーションが維持できない、やる気が出ないのはなぜなのか?

先ほど述べたように、頭の中でイメージすらできていないことが多いです。

 

例えば、今の給料よりさらに10万円増えたら、どんな生活ができるでしょうか?

 

考えてみて下さい。

 

イメージ湧いてきましたか、出来たらその目標は実現できるものになります。
イメージできなければ、その先の大きな目標は、自分にとって、修正が必要な目標になります。

つまり、自分に合っていない、達成できる目標ではないということです。

 

さらに言えば、大きな目標をきめたら、その目標に到達するために、どうすればいいのか。

 

一つの目標に向かって、段階的に細分化して、今の自分に合った目標を設定し、階段を上るイメージで、目標を一段づつ設定し、クリアー出来たら、自分を褒めてやる、そしてまた次の小見出し目標を自分に与え、モチベーションアップ、維持につながるようにします。

これをしないと、自分で自分の前に大きな壁を作ってしまい、不安要素を与えてしまうこととなってしまいます。
続きを読む »

▲トップへ戻る